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enhypenニキの本名!高校を調査!小説ではどんな扱いなの?

多国籍メンバーで構成されるK-popアイドルのenhypen
最年少のニキさんは、なんと日本人。

ニキさんは芸名で活動していますが、本名は何なのでしょうか。
通っている高校はどこなのかも気になります。

その他にも、この記事ではファン小説で、ニキさんはどんな扱いなのか?を調べてみました。

ニキの本名は?

ニキの本名は西村力(にしむらりき)さんという名前です。
グループ加入前に参加した、アイドルサバイバル番組の中に同じ名前の方がいたので、リキではなくニキなのです。

ニキもタキも本名はリキという名前で、リキという名前が2人参加していたので、2人とも苗字の頭+キの芸名を使うことになったようです。 名前の間にハイフンが入ってるのもそういうところから来てます。
ニシムラ リキ→NI-KI

引用Yahoo!知恵袋https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12238777502

ニキさんには別名義「リキジャクソン」で活動をされていた経歴があります。
ご本人が故マイケル・ジャクソン氏を敬愛していたことが大きく関係しているようです。

よつば
よつば
お母様の経営されるダンススクールで、3歳の頃から踊っているそうです!

ニキが通う高校はどこ?

ニキさんが通っている高校について、公式には発表されていません。
高校に入学していないと考えられているようです。

そのせいか
「ソヌが以前通っていた水原チルボ高等学校に入学?」
「ジョンウォンが以前通っていた南江高等学校では?」

などの、様々な憶測がファンの間で飛び交いました。

ご本人は、日本の通信制の高校に通うかどうかを悩んでいた時期もあったようです。
一方で「メンバーと同じ高校に通いたい」と発言したことも知られています。
そのためファンの間では、当時韓国の3つの学校に予想が絞られたようです。

中でも、他メンバーが編入し直したという「ハンリム演芸芸術高等学校」が有力とされました。
こちらは芸能人を養成する有名な学校です。

ハンリム演芸芸術学校ならば、芸能活動との両立がしやすくなると考えたのでしょう。
その背景には、卒業した韓国の中学では、3か月に1度しか授業に出られなかったことがありました。

よつば
よつば
ハンリム演芸芸術学校の入学試験は、ほぼ実技だそうです!

後に「ハンリム演芸芸術学校では、生徒をもう受け入れないらしい」という噂も出たようです。

日本で通っていた中学はどこ?

ニキさんが韓国へ渡ったのは、彼が13歳(中学2年)の頃です。
彼のお姉さんが岡山市立吉備中学校を卒業したことから、彼が在籍したのも同じ学校の可能性が高いです。

転校した後も、彼の机は空席のまま教室にありました。
クラスメイト達は彼の活躍を、自分のことのように大変喜んだそうです。

ニキの小説が人気!

ファンが投稿した小説の中で、ニキさんに関する作品には「#マンネ愛され」「#頑張れマンネ」などのキーワードが付いています。

小説は主に、他のメンバーとニキさんのイチャイチャ(?)しているような感じのものや、ニキさん視点で書かれた、ほんわかした感じのものだったり。

作品タイトルの下には、「いいね!」「すき!」などのアイコンがあって、読者が応援するシムテムになっています。

また、カウントされた閲覧数の多さを見ると、ニキさんを含めenhypenをテーマにした小説は、投稿が心待ちにされているようです。

このように芸能人の情報は、様々なSNSで発信されています。
特にアイドルのファンの方は、ファン同士のコミュニケーションを図るために、沢山のサービスを利用したことがあるのではないでしょうか。

実際に読んでみると、ファンじゃなくても引き込まれるような内容でした。
その不思議な魅力こそが、人気の理由なのですね。

よつば
よつば
ファンの方が読んだら、きっと悶絶するようなキュンとする内容です。

ニキのプロフィール

 

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ニキのプロフィール
  • 韓国アイドルグループenhypenの最年少メンバーで唯一の日本人
  • 本名は西村力
  • 岡山県岡山市出身
  • 母親が経営するダンススクールで3歳の頃にダンスを始めた
  • 中学2年の夏休みに渡韓
  • マイケル・ジャクソンのファンで「リキジャクソン」の名前で活動していた

なんと、2014年に小学3年生でCMにも出演しています。
プロデュースしたのは、マイケル・ジャクソンとマドンナが取り合ったことで有名な、世界的ダンサーのケント・モリさんです。

次の年にはFNS27時間テレビで、お姉さんの心暖(このん)さんと共演しています。
大好きなマイケル・ジャクソンの曲で一緒に踊っている動画がありました。

まとめ

今回の記事を整理するとこんな感じです。

ニキさんのように、子供の頃から芸能活動を続けることは、並大抵の努力や覚悟ではできないことでしょう。

送り出した親御さんや、中学のクラスメイトの気持ちを考えると、彼を応援せずにはいられません。

若い彼の持つ可能性は、まだまだ無限大でしょう。
今後の彼の活躍に注目していきたいです。