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タイムレスのオーディションが炎上?理由や現在の活動状況を調査した

タイムレスは、元々セクシーゾーンという名前で活動していたアイドルグループ。
2024年4月に改名して現在8人組で活動中。
スタートエンターテイメントに所属しています。

グループのオーディション炎上してしまったんだとか。
どんなオーディションだったのか気になりますね。

タイムレスの現在の活動状況もあわせてご紹介します。

この記事でわかること
  • タイムレスのオーディションが炎上した理由
  • タイムレスの現在の活動状況

ぜひ参考にしてみてください。

よつば
よつば
オーディション番組って真剣に見ちゃいますよね。

タイムレスのオーディションが炎上した3つの理由


ネットフリックス上で放映した番組「timelesz project -AUDITION-」。
タイムレスの菊池風磨さん、佐藤勝利さん、松島聡さんが新メンバーを探すために開催したオーディションに密着しています。

そんなタイムレスのオーディションで炎上した理由が大きく3つありました。
詳細についてご紹介します。

①審査基準が急に変更されたから

5次審査までは、ダンスや歌唱力といった実力重視で審査されていました。
しかし、タイムレスの菊池風磨さんが「タイムレスメンバーとの親和性」という新しい基準を突如導入。

これにより、常に1位で通過してきた山根航海さんが脱落してしまいました。
そのため、視聴者からは「最初からその基準でジャッジしてほしかった」といった混乱や不満の声が上がりました。

よつば
よつば
  才能だけじゃ生き残れない厳しい世界なんですね。

②候補者の態度が悪い

課題曲の歌詞を忘れたり、ダンスを途中で中断して手拍子とサイドステップのみに変更するなど。
候補者の加藤竜二さんのオーディション内の勝手な行動が目立ちました。

オーディションに対する真剣さが欠けていると受け取られる結果に。
さらに、「女の子が僕を待っている」「ドームを僕の女の子で埋めたい」といった発言もありました。

視聴者から「態度が悪すぎる」「オーディションをなめている」といった批判が集中してしまったようです。

よつば
よつば
アイドルの道は、厳しいですね。

③候補者の気持ちが伝わりにくい編集となっている

番組の編集では、候補者の本当の気持ちが伝わりにくいものとなっていました。
誤解を招くシーンが多く、視聴者には違うように受け取られることも。

特に、審査結果のリーク疑惑や、候補者の言動を過度に強調する編集
この2つは視聴者の混乱や不信感を招きました。

よつば
よつば
過度な編集や演出は炎上に繋がってしまいますね。

タイムレス現在の活動状況


タイムレス現在の活動状況について調べてみました。

新体制でシングルをデジタルリリース

2025年2月28日に新メンバー5人を迎えた8人体制でのシングル。
「Rock this Party」をデジタルリリースしました。

この曲は、元々のメンバーの佐藤勝利さん、菊池風磨さん、松島聡さんが作詞。
オーディションの最終選考では、課題曲になりました。

よつば
よつば
課題曲がシングルになるって、ファンにとっても嬉しいですよね。

iTuneランキング1位を獲得!

2025年2月28日にシングルとは別にデジタルコンピレーションアルバム「Hello! We’re timelesz」をリリースしました。

オリコン週間デジタルシングル&アルバムランキングで1位を獲得。
デジタルランキング2冠の達成となりました。

よつば
よつば
ランキング2冠!
素晴らしい大挙ですね。

バラエティ番組への出演

タイムレスのバラエティ番組、初挑戦。
2025年2月21日、新メンバーと共に日本テレビ系の「ニノさんSP」に出演しました。

新メンバーの自己紹介や特技披露、今後に関するトークなど多彩な内容でした。
タイムレスを知らない人も楽しめる内容になっていました。

よつば
よつば
この番組をきっかけに、タイムレスのファンになった人もいますね。

アリーナツアー開催決定

全国8ヶ所24公演のアリーナツアー『We’re timelesz LIVE TOUR 2025 episode1』の開催が決定。
2025年6月28日の千葉・ららアリーナ東京ベイ公演から始まります。

新体制での初ツアーになりますね。
各地でのパフォーマンスにも期待が高まるでしょう。

よつば
よつば
ライブはファンにとって、心待ちにしているイベントの1つですよね。

まとめ

以上、タイムレスのオーディションが炎上した理由についてご紹介しました。

8人組になってからより華やかになったように感じます。
これからの活躍に期待ですね。

よつば
よつば
タイムレスのオーディション番組を、見返したくなってきました。